牛乳からアイスクリーム誕生の歴史

~大美伊豆牧場の原点「高橋牧場」~

田方郡函南町で高橋牧場として酪農経営がスタートしました。

牧場が街中にある事と土地が手狭になったという理由で現在の伊豆の国市田中山に移転しました。

その時に、電子農業の話を頂き水と飼料にこだわるようになりました。

まず牛の健康を第一に考えて、飲み水をマイナスの電子で活性化し
体に吸収しやすい小さな分子にして与えました。

~画期的な飼育管理の実現~

牛乳が血液からでき、その血液の84%が水分である事に着目し、
血液の水分を入れ替えきれいにする事で肝臓に負担をかけない。

次に、飼料もマイナスの電子を飛ばして有害物質(プラスの電子)を吸着して
取り除いたものを与え、解毒を役目とする肝臓を助ける。

これらの画期的な飼育管理のもとでおいしくて匂いのない牛乳が出来ました。

~多くのみなさんに味わって頂きたいという想い~

でも、おいしい牛乳ができても元々飲めない人はどうすればいいの?

そんな声に応える為に考えた結果、
アイスクリームにしたら牛乳嫌いな方でも食べられるんじゃないか?
ということで「食べる牛乳」がスタートしました。

これが大美伊豆牧場の加工部門の始まりです。